NIPPON VISION D&DEPARTMENT PROJECT

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Exhibitions

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Description

NIPPON VISION D&DEPARTMENT PROJECT

日本の地場産業、伝統工芸を
その土地の「原点」と位置づけ、
展覧会、常設コーナー販売、全国巡回をして広めています。

 

1960年に多く集中する日本企業の原点商品を復刻してブランディングを見直す「60 VISION」の地場産業版として発想を発展させたものが「NIPPON VISION」です。日本の風土によりその土地ごとに生み出され、日々の営みの中で育まれた工芸を「その土地らしいデザイン」と位置づけ、伝統工芸師の世代交代が起こる中で、デザイン的アプローチを意識した次世代物産展です。毎回「アクセサリー」「ギフト」などリアリティのあるテーマで集めます。D&DEPARTMENTでは「NIPPON VISION コーナーを全店持ち、各地を巡回しその日本の個性を広めながら常に紹介しています。地場産業や伝統工芸にも流行や景気の浮き沈みがあります。しかし、その土地らしさを形成する「原点」には変わりなく、それらをいかに育むかを考えて定期的に行っています。シンボルマークは、この考え方に賛同頂いたデザイナー、永井一正氏によるものです。